埼玉県で債務整理(任意整理・個人再生・自己破産)なら【埼玉】債務整理相談センターまで!

<債務整理に強い司法書士事務所>
運営:くすの木総合法務事務所
〒350-2201
埼玉県鶴ヶ島市富士見二丁目12番7号

東武東上線若葉駅より徒歩8分

営業時間
平日:9:00~18:30/土日祝:10:00~17:00
※無料相談・お問い合わせは24時間対応‼

取扱業務

債務整理(任意整理・個人再生・自己破産・過払い金請求)
24時間対応の無料電話相談はこちら!
0120-325-045

メールでの無料相談も24時間お気軽に!

埼玉で過払い金請求のの相談・調査なら
【埼玉】債務整理相談センターへ

過払い金の相談・調査は無料!手続き費用は完全成功報酬‼
司法書士とパラリーガル
  • 過払い金って何?
  • 自分に過払い金はあるの?いくらある?
  • 過払い金請求のデメリットを知りたい
  • 過払い金請求の方法や流れを把握したい
  • 埼玉で過払い金請求が得意な司法書士事務所を探している

このような方は、【埼玉】債務整理相談センターへお問い合わせください。

埼玉で過払い金請求が得意な司法書士が、あなたの疑問にお答えし、過払い金の有無や金額の調査をいたします。

過払い金についての疑問解消の相談や、過払い金発生しているかなどの調査は完全無料です。

また、過払い金請求費用は完全成功報酬ですので、過払い金が発生していなかった場合に費用は一切かかりません。

まずは、下記よりお電話・メールにてお問い合わせください。

【24時間対応】お電話で過払い金の無料相談・調査依頼はこちら

0120-325-045

埼玉で過払い金請求をお考えの方は【埼玉】債務整理相談センターをご利用ください

運営事務所概要

事務所名 くすの木総合法務事務所
所在地 〒350-2201
埼玉県鶴ヶ島市富士見二丁目12番7号
東武東上線若葉駅より徒歩8分
電話番号 0120-325-045
営業時間 平日:9:00~18:30/土日祝:10:00~17:00
代表 藤田 真

【埼玉】債務整理相談センターの過払い金請求費用

相談料
※メール・電話・面談
無料
過払い金調査費用 無料
初期費用・着手金 無料
過払い金請求費用(示談) 取り戻せた過払い金の20%
過払い金請求費用(裁判) 取り戻せた過払い金の25%

※当センターでは、完成後の過払い金請求を完全成功報酬制で行っておりますので、過払い金が発生していなかったり、回収できなかった場合の費用は一切いただきません。

※実費や消費税は別途発生致します。

【24時間対応】お電話で過払い金の無料相談・調査依頼はこちら

0120-325-045

【埼玉】債務整理相談センターで過払い金請求する流れ

過払い金の無料診断

当センターでは、過払い金に関する「無料診断」を実施しております。

まずは、メールまたはお電話からお問い合わせください。

「これまでなかなか一歩が踏み出せなかった…」
「過払い金があるかどうかわからない…」

という方でも、お気軽にご相談ください。

過払い金請求に精通した当センターの司法書士が、親切丁寧に対応させていただきます。

お電話またはメールのやり取りの後、「無料法律相談」をご希望の場合は、ご都合の良い日時をご相談させていただきます。

お客さまとの対話を重視しています。

面談

ご予約の日時になりましたら、東武東上線若葉駅より徒歩8分の【埼玉】債務整理相談センターへお越しいただき、面談を行います。

 

無料法律相談では、過払い金請求についてより詳しく司法書士にご相談することができます。

なお、面談費用は一切かかりませんので、ご安心ください。

 

面談で過払い金があるのか、過払い金請求をすればいくら戻ってくるのかなどについてお伝えするために、借金の状況を整理する必要があります。

そのため、面談には借金の状況がわかるもの(明細書や請求書など)をお持ちください。

 

・過払い金をできるだけ早く返還してもらいたい

・借金のことを家族に絶対バレたくない

 

など、ご相談者様のご希望に合わせて、最適な過払い金請求の方法を模索していきます。

 

当センターでは、過払い金があるかどうかの調査は無料で行っています。

面談に来られたからといって、必ずご依頼いただく必要はありませんので、その点もご安心ください。

 

過払い金請求のご依頼

面談の内容(過払い金がいくら戻るか、期間、費用、デメリットなど)に全てご納得いただけましたら、当センターの司法書士へ過払い金請求をご依頼ください。

 

後からもお話ししますが、過払い金請求には時効があるため、できるだけ早くご依頼いただくことが重要になります。

時効が迫っている方は、時効を伸ばす方法もありますので、お早めに司法書士へご相談ください。

取引履歴の開示請求

過払い金請求のご依頼をいただくと、過払い金がいくら発生するか正確に把握するため、カード会社(クレジットカード会社・消費者金融)へ「取引履歴」の開示請求を行います。

 

取引履歴では、「どの会社から」・「いつ」・「いくら」借金して返済したのかを知ることができます。

など、カード会社によっては、取引履歴が開示されるまで1〜3ヶ月ほどの期間がかかる場合があります。

 

もし、過払い金請求と同時に任意整理を行う場合は、請求と同時に「受任通知」を送付します。

受任通知の送付により、現在返済中の借金に関して、返済や督促が一時的にストップします。

 

過払い金の調査

届いた取引履歴をもとに、司法書士が正確な利息額を再計算して過払い金の金額を出します。

過払い金請求の計算は、正確でなければカード会社に受け入れられない場合もあるので、注意が必要です。

 

過払い金の計算はご自身で行うことも可能ですが、経験豊富な司法書士に任せた方が安心できるでしょう。

当センターでは、過払い金の調査までは無料で行っておりますので、どうぞお任せください。

和解交渉

利息の再計算で過払い金の金額が確定したら、カード会社へ過払い金請求を行います。

カード会社から出される和解案で納得される場合は、そのままの金額で和解に至ります。

 

一方、金額に納得がいかない場合や、少しでも多く過払い金を回収したい場合は、裁判手続きに進みます。この場合、埼玉地方裁判所にて、過払い金請求訴訟を起こします。

裁判に進めば、期間やコストはかかる一方で、より多くの過払い金の回収が見込めます。

過払い金の振り込み

カード会社との和解後、数ヶ月で過払い金が当センターの口座に振り込まれます。

そこからご依頼費用を差し引いた金額を、ご依頼者様に返金させていただきます。

 

過払い金請求のご依頼をいただいてから実際に過払い金が返還されるまでは、

 

・和解の場合で約3〜6ヶ月

・裁判の場合で約6〜12ヶ月

 

ほどかかります。

 

これらの期間はあくまで目安です。

実際の期間は、カード会社の対応や請求方法(和解か裁判か)によりケースバイケースになります。

ご自身の過払い金が回収できるまで、どのくらいの期間がかかるのか詳しく知りたい方は、無料の法律相談にて司法書士へご相談ください。

 

過払い金とは?

過払い金とは、借金を返済中に払い過ぎてしまった利息のことを言います。

過払い金は、「本来支払う必要のなかったお金」ということです。

過払い金請求を行えば、カード会社から過払い金を取り戻すことができます。

借金の利息の決め方は?

現在、借金の利息は「出資法」と「利息制限法」という2つの法律に基づいて決められます。

今では、2つの法律で上限金利は統一されていますが、以前は上限金利がバラバラな状態でした。

一方の「利息制限法」では、上限金利が以下のように定められています。

  • 借金額が10万円未満…年利20%
  • 借金額が10万円〜100万円… 年利18%
  • 借金額が100万円以上… 年利15%

他方、「出資法」では、2010年まで上限金利を

  • (借金額にかかわらず)一律年利29.2%

と定めていました。

この2種類の金利の間に、「グレーゾーン」があります。

例えば借金が100万円ある方は、本来なら「利息制限法」に基づいて「15%以下」の金利で借金ができるはずですが、「15%〜29.2%」の高金利で貸付されている場合がほとんどでした。

当時は、利息制限法に違反していても、罰則を受ける規定はありませんでした。

そのため、多くのカード会社では、利息制限法以上出資法以下の「グレーゾーン金利」で貸し付けを行い、より多くの利益を得ていました。

一方で、借金をする側は、違法に高い金利で借金の返済を続けているという状況でした。

過払い金請求で払い過ぎた利息を取り戻す

しかし、2006年の最高裁判決でこの「グレーゾーン金利」が無効とされ、払い過ぎた利息は「過払い金」としてカード会社へ返還請求ができるようになりました。

各カード会社はこれを受け、2007年頃までに金利を利息制限法内に是正していきました。

そのため、2007年以前に借金をしていた方は、過払い金が発生する可能性が高いと考えられます。

司法書士・弁護士事務所では、違法に高い金利で支払いを続けていた方の正確な利息額を再計算し、カード会社へ過払い金請求を行って、過払い金を回収することができます。

過払い金があるのはこんな人

過払い金が発生している可能性が高いのは、先ほどもお伝えした通り、2007年頃までにカード会社から借金をしていた方です。

反対に、2007年以降に借金をした方は、過払い金が発生する可能性は低いでしょう。

借金を完済している場合でも、現在も返済中の場合でも、長く取引をされていた方は高額な過払い金が発生する可能性があります。

銀行からの借金は過払い金が発生しないので要注意

2007年頃までの借金に対して発生する可能性がある過払い金ですが、銀行からの借金には過払い金は発生しません。

というのも、三井住友銀行やU F J銀行といった銀行では、2007年以前も利息制限法の上限金利内の適切な金利で貸し付けを行っていました。

ですから、2007年以前に借金をしていたとしても、銀行には過払い金請求はできませんのでご注意ください。

過払い金請求の対象となるのは、エポスやニコス・オリコなどの「クレジットカード会社からのキャッシング」、またはアコム・プロミス・アイフルなどの「消費者金融」を利用していた方のみとなります。

過払い金請求の注意点

上記のように過払い金が発生したとしても、過払い金請求ができないケースがあります。

それは、過払い金請求の「時効」と「カード会社の倒産」がポイントとなります。

過払い金請求の時効に注意

過払い金請求には時効があるので、時効を過ぎてしまった方は、たとえ2007年以前の借金があっても過払い金請求をすることができません。

過払い金請求の時効は「最終の取引日から10年」です。

借金を完済している場合は「完済日より10年」、借金を返済中の場合は「最後の返済日から10年」となります。

例えば、2006年にカード会社から借金をし、2012年に完済したという方は、過払い金が発生する可能性は高いです。

しかし、2022年には過払い金請求は消滅時効を迎えます。

つまり、2022年以降に過払い金請求をしようとしても、請求する権利自体がなくなってしまいます。

2020年現在は、2010年以降に借金を完済した方または借金を返済中の方は、時効を迎えていないので、過払い金請求をすることができます。

しかし、こうした方が時の流れとともに減ってきているのは事実です。

ですから、「時効が迫っている!」という方は、1日でも早く過払い金請求を行うことをおすすめします。

カード会社へ過払い金の「請求行為」を行うことで、時効をストップさせる方法もあります。

詳しくは、お早めに司法書士・弁護士へご相談ください。

借り入れ先の会社が倒産していたら過払い金請求できない

また、2007年以前に借金をしていても、借入先の会社が倒産してしまっているケースでは、残念ながら過払い金請求はできません。

大手の「武富士」が倒産したように、消費者金融やクレジットカード会社の中には、過払い金請求の返還に追われるなどして経営不振に陥り、倒産してしまった会社もあります。

カード会社の倒産リスクを避けるためにも、なるべく早く過払い金請求をする方がよいでしょう。

なお、カード会社の合併等で名前が変わっていたとしても、過払い金請求は可能です。

社名変更で会社がなくなったと思い、過払い金請求はできないと勘違いされている方もいらっしゃいますので、注意してください。

過払い金があるかわからない人は?

2007年頃に借金をして完済したけれど、過払い金があるあどうかわからないという方は、カード会社から取引履歴を取り寄せてみましょう。

インターネット上にある過払い金計算ソフトを利用して、取引履歴をもとに「借金額」「取引日」などの情報を入力すれば、過払い金がいくら発生するのか知ることができます。

また、インターネットや計算ソフトの操作に不安があるという方は、司法書士・弁護士事務所に相談して、過払い金の引き直し計算をしてもらいましょう。

カード会社ごとにいくら過払い金が還ってくるのか、正確に調べてもらうことができます。

当センターでも、過払い金の調査までは無料で行なっています。

ここで注意したいのが、取引履歴を取り寄せただけでは、過払い金請求の時効はストップしないということです。

取引履歴を取り寄せただけで満足していると、計算をして準備しているうちに、過払い金請求の時効が過ぎてしまったという事態になりかねません。

過払い金が少しでもあるなら、確実に1日でも早く過払い金請求を行う準備を進めることが大切です。

過払い金請求は専門家に任せて安心

過払い金請求は、ご自身で取引履歴を取り寄せて、請求を行なうことも可能です。

ですが、司法書士などの専門家に依頼すれば、確実により多くの過払い金を回収することができます。

カード会社との和解交渉では、これまでの経験と高い交渉力で、ご自身で行うもより高い回収率で和解できる可能性があります。

また、カード会社の提示した条件で納得せず裁判へと進んだ場合、裁判手続きには手間と時間がかかります。

司法書士等に依頼すれば、裁判手続きも全てお任せです。ご相談者様は司法書士からの結果報告を待っているだけで大丈夫です。

それだけでなく、家族に絶対にバレたくないという場合にも、司法書士等に依頼すれば安心です。

司法書士等に過払い金請求を依頼すれば、カード会社からの連絡や裁判所からの郵便物などは全て司法書士事務所に届くようになります。

そのため、万が一郵便物や電話から借金のことが家族にバレることもありません。

過払い金請求をするとブラックリストになるの?

メリットばかりのように思える過払い金請求。

過払い金請求にもデメリットはあるのでしょうか?

ブラックリストになるポイントは借金が残るかどうか

過払い金請求をするとブラックリストに載るか?

これは、過払い金請求をする方にとって気になる問題です。

結論から言うと、過払い金請求をすると、ブラックリストに載る場合と載らない場合があります。

ブラックリストに載るのは、現在も借金の返済中で、なおかつ過払い金請求をしても借金が残るという場合です。

例えば、借金返済が残り50万円あるが、過払い金は30万円しか発生しないので、過払い金を返済に充てても借金が20万円残るというような場合です。

この場合、過払い金請求と同時に「任意整理」という債務整理を行うことになります。

「任意整理」は、借金にかかる将来利息を免除してもらい、長期の分割払いで借金返済を楽にする方法です。

任意整理をすれば、ブラックリストに約5年間載ることになります。

ブラックリスト期間中は、クレジットカードを利用したり、ローンを組んだりすることができません。

逆に、過払い金で借金を帳消しにできる場合や、借金をすでに完済している場合は、ブラックリストには載りません。

現在、過払い金請求を行なう方の多くは、すでに借金を完済している方です。

借金を完済している場合は、過払い金請求を行ってもブラックリストは全く関係ありません。

つまり、借金を完済した方にとっては、過払い金請求を行なうデメリットはほとんどないと考えてよいでしょう。

過払い金請求した会社とは二度と取引できない

もう1つ、過払い金請求のデメリットとして考えられるのは、過払い金請求を行ったカード会社とは二度と取引できないという点です。

これは、過払い金請求を行うと、その会社独自の「社内ブラックリスト」に載るためです。

クレジットカード会社に過払い金請求をすれば、その会社でクレジットカードを作ることはできませんし、消費者金融でもその会社からは二度と借金をすることができなくなります。

ただし、「社内ブラックリスト」は社外で共有されることはないので、他の会社であればクレジットカードを作ったり、借金をしたりすることは可能です。

ですから、実際のところ、社内ブラックは大きな問題ではないでしょう。

しかし、「社内ブラックリスト」はグループ会社内で共有されてしまうため、系列のカード会社とも取引ができなくなるので注意してください。

まとめ

本棚とペン
  • 埼玉での自己破産はさいたま地方裁判所に申し立てを行う
  • 自己破産では殆どのことが司法書士・弁護士が代理で行う
  • 自己破産は借金を全額免除できる(税金を除く)
  • 免責不許可事由に該当すると自己破産できない可能性がある
  • 自己破産の最大のデメリットは財産を失うこと
  • 自己破産しても十分に生活が送れるようになっている

【埼玉】債務整理相談センターの所在地

運営:くすの木総合法務事務所

〒350-2201
埼玉県鶴ヶ島市富士見二丁目12番7号
東武東上線若葉駅より徒歩8分

24時間対応‼
債務整理の無料相談・お問い合わせはこちら

電話対応する女性

お電話での無料相談・お問合せはこちら

0120-325-045

【埼玉】債務整理相談センター
運営:くすの木総合法務事務所

営業時間:平日:9:00~18:30/土日祝:10:00~17:00
※無料相談・お問い合わせは24時間対応‼

〒350-2201
埼玉県鶴ヶ島市富士見二丁目12番7号
東武東上線若葉駅より徒歩8分

24時間対応の無料相談

困っている男女

電話で無料電話はこちら‼

0120-325-045

メール相談も24時間受付中‼

【埼玉】債務整理相談センター

【埼玉】債務整理相談センタースタッフ
債務整理相談はこちらから
0120-325-045
メールでの無料相談はこちら
住所

埼玉県鶴ヶ島市富士見二丁目12番7号